ジャズ・フュージョンのCD J-2

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BNプレイズ・スティング(CCCD)
表ジャケとCDがplays JOBIMの物が届きます。裏ジャケとシールはSTINGなのに。 1度返品したが、2度目も同じ物が届いた。 挙げ句の果てに、また同じ物が届く可能性が高いので、返金するとのこ......
A Blowin' Session
リトルジャイアンツの異名を持つジョニー・グリフィンがマイルスのテナーマンとして活躍したジョン・コルトレーンとハンク・モブレーという名手と競演した迫力盤。リズムセクションもウイントン・ケリー、ポール・......
A Blowin' Session
いわゆる名盤です。ジャズ評論家も高く評価します。でも、そんなことはどうでもいいのです。ジョニー・グリフィン、もちろん黒人です。そしてかなり、「濃い」プレイです。では、メンバーを見て見ましょう。リー・......
A Blowin' Session
リトルジャイアンツの異名を持つジョニー・グリフィンがマイルスのテナーマンとして活躍したジョン・コルトレーンとハンク・モブレーという名手と競演した迫力盤。リズムセクションもウイントン・ケリー、ポール・......
ヴィルトゥオーゾ・リコーダー~ミカラ・ペトリ・ベスト
horn奏者のマリー・ルイズ・ノイネッカーといい、recorder奏者のミカラ・ペトリといい、どうしてこうも女性は笛が上手いのでしょう?技巧的に云々よりも、安定して甘美を供給し続ける持久力が実に頼も......
ショスタコーヴィチ:24のプレリュード
既発盤ですし内容が悪いわけがないのでそれに関しては他者の評価をご参照ください。今回は来日記念盤ということで箱入りです。ECMで紙ジャケシリーズの一環として過去にリリースされた「ソ・コンサート」のよう......
Always Let Me Go / Live in Tokyo
前作Inside Outでは、このトリオのフリーらしいフリーが"Changes"以来20年振りに聴かれたが、本作ではInside Out中"341 Free Fade"のような、よりフリーらしい場面......
Arbour Zena
これは、クラシックとか、そういう範疇に収まるものではない。なにしろ、チャーリーヘイデンがベース、ヤン・ガルバレクがTsで加わっているのだから。まさしくアメリカングループとヨーロピアンカルテットのおい......
At The Blue Note: June 4th, 1994
ここでの枯葉でも、しっかりメロディは弾かれる。しかし、最初のメロディにいたるまで延々イントロが演奏される。それぞれのソロが生かされたいい演奏だが、私は引き締まった「枯葉still life」での演奏......
At the Deer Head Inn
スタンダードの鉄壁のトリオといえばキースにピーコックにデジョネトのユニットだが、ここではポール・モチアンのドラムスが参加したディア・ヘッド・インでのライブを収めたライブアルバム。アットホームな会場の......
After Hours
これぞピザレリ節といえる一枚。一曲目のcoquetteからもう心地よいSWING感に満ちてます。they can`t take that awey from me や But not for me......
Bossa Nova
2005年8月ピザレリのライブにいきました。このCDにピザレリが[ All The Best! ]とサインしてくれました!彼自身も大変お気に入りのCDとのことです。ライブではこのCDの中から、One......
Brazil
ボサノバのナンバーが英詞で聞けます。ヴォーカルファン必聴!2人のデュエット&掛け合いありで、くせのないストレートな歌声が聴く人を飽きさせません。ホッと一息つきたいときにぴったりです。おススメです。...
Dear Mr. Cole
とにかく、バックの2人が非常にいい!。ピアノのベニー・グリーン、ベースのクリスチャン・マクブライドとの楽しさが伝わる息のあったコンビネーションがいい!。さらにもっといいのはピザレリのボーカル!。ジェ......
About the Blues/London by Night
このシリーズのアルバムは全て50年代リリースのアルバム2枚をひとつにしたお徳用です。 ようするに、アルバム1枚分でもう1枚付いてくるとお考え下さい。 ジャズとかブルースに拘らず、単純にバラードと......
Band of Brothers (Music from the HBO Miniseries)
映画やTVドラマを見終わって数時間、数日間経過しているのに、ある場面、あるセリフ、ある音楽が頭をリフレインする、ということがありませんか?ドラマ「Band of Brothers」はそんな事が頻繁に......
Best of Julie London
1曲目の「Cry me a river」から鳥肌もの.とにかく時代を感じさせない彼女の歌声と存在感はすごいです.Best版というだけあって名曲が数珠つなぎで収録されており,まさにJulie Lond......
Best of Julie London
まあ〜、これもベストには間違いはないが、その後も含めて多くのベスト盤があります。 絶対これが一番良いとは言いがたい。 私なら2006年リリースの「THE VERY BEST OF JULIE LO......
1955-1960
2本のトロンボーンによる“J&K”が大きな成功を収めたのは,ひとえにふたりのミュージシャンの豊かな音楽性によるところが大きい。おおらかで力強く,しかも豊かで暖かいハーモニー。そんなトロンボーンがもっ......
50th Birthday Celebration, Vol. 10
これはjohn zorn + a.e.o.によるライブ音源です。ゾーンの50歳誕生日記念とのこと。センサーとオシレーターによるa.e.o.(EYE、和泉、澤井)初音源ですが即興演奏と思われるので、ゾ......
50th Birthday, Vol. 5
80年代の後半にこの二人の音楽に出会い、感動したことを思い出される久々の音。そうこの音す。おそらくこの二人のことを知っている人が想像している通りの音、そして待ちに待った音。ライブではよく耳にしていた......
Absinthe
なんだかよく分かるような、わかんないような。表現のしようがないとはこのことだ。蝿がプ〜ンと飛んでるような音とか、物音とか。演奏があってもはっきりとした形式ではない。完全フリーなジャズのインプロ。ジョ......
At the Mountains of Madness
Disc1の[1]の冒頭でドラムがドカドカ→歪んだギターがイン→Zornのプベプベで、思わず苦笑した。ベタ、ベタ、ベタ過ぎるw。 メンバーはTrevor Dunn(ex Mr.Bungle)やJa......
Bar Kokhba
MASADAの曲を室内楽で演奏。完成度はピカイチ。おそらくjohnの最高傑作。 クラシック・ジャズ・現代音楽ファン必聴。...
4プレイズ
このCDは2回に渡る録音を収めており、テナーがモブレーとロリンズが入れ替わっているので、聞き比べが出来ます。ロリンズは既に自分の音を掴んでおり、堂々としている。一方のモブレーは「ミドル級チャンピオン......
Afro-Cuban
ファンキーでも、ブルージーでもない。 ましてや、 「おしゃれ」でも 「洗練された」でも 「頭よさげ」でも 、当然ない。 「Jazzって楽しいね!」の極みかもしれません。 「お祭りJazz」です!......
Afro-Cuban [Analog]
ファンキーでも、ブルージーでもない。 ましてや、 「おしゃれ」でも 「洗練された」でも 「頭よさげ」でも 、当然ない。 「Jazzって楽しいね!」の極みかもしれません。 「お祭りJazz」です!......
At Last...The Duets Album
我が愛するDaryl Hall様の名を見つけて飛びつきましたが、"Baby come to me"には「ふうーーん、こんなもんか」と悪態をつき、Barbraに至っては「なんだ、シナトラとのアルバムの......
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